1973年6月、磐田市の全米流通視察団に同行した山内元市長がマウンテンビュー市を訪れたのを契機に、同市の市長アンダーソン氏ガ翌年当市を訪れ、姉妹都市提携の件を提案した。

その後両市が検討を重ね、1976年6月、磐田市長及び市民一行がマウンテンビュー市を訪問し姉妹都市提携を結んだ。

それ以来数多くの市民及び学生が同市を訪問、又、先方からも多くの人達が磐田市を訪問し親交を深めている。

ちなみに学生の相互訪問については、一回約10名程度の規模で隔年ごとの訪問を実施してきたが、2019年8月現在までに磐田市から延べ約144名、マウンテンビュー市から延べ約200名がそれぞれの市を訪問している。
最近では6名(学生5、アドバイザー1)が2週間の予定で同市を訪れ、ゴールデンゲートブリッジ、フィッシャーマンズワーフ、グーグル、スタンフォード大学等を訪問している。

 

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